みんなで、一つのイベントを完成させようと
それぞれが、それぞれのやり方で、それぞれの思いでがんばって
それが大きな感動を作り上げられたと、俺は思っています。
2008年が明けてから、俺が求めてきたもの。
それは、あのコース別活動をも超える感動。
人が人を思う力で紡ぎだすドラマ。
俺が求めてきたのはそのドラマの一人の出演者になること。
そうすることで得られる「輝き」。
俺一人だけが何かがむしゃらにしても得られないものだけど
かといって何もしなければ決して得られないもの。
だから、相手を思い、自分を思い。
時には心を鬼にして、時には自分の行動の正しさを疑い迷い悩み。
それが昨日、輝きました。
厳しく当たってきた後輩に、
俺のせいでいっぱい嫌な思いしただろうに
俺のせいでたくさん悩まされたはずなのに
「お〜しまさんの気持ち、みんなわかってるから」って
自分の負担を途中から任せてしまった仲間に
俺のせいで立ち位置の難しさとか感じてたはずなのに
俺のせいで板ばさみとか感じてただろうに
「今までお〜しまがやってきたことはまちがいじゃないんだよ」って
他にもみんな、俺の事心配してくれてて。
よかった
今までがんばってきてよかった
まちがいじゃなかった
嬉しくて
嬉しくて嬉しくて
涙とまりませんでした。
感謝しても仕切れないよね。
ありがとう。
これで、子ども会にも一区切り。
まだ、春合宿はあるけどね。
そろそろ新しい道を行かなくちゃ。
これから主役のみんな、がんばれぇ〜!!
同期のみんな、ありがとう。
これからも、よろしくね。
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